2013年05月22日

暦物語 感想(バレあり

いやまあ、まだ読んでる途中なんですが
今回の本は時系列をすっ飛ばすようなネタが無くて、化物語上下巻を読んでいる雰囲気ですね。
まだ距離感が昔のままの登場人物たちが新鮮です。ああ、こういう奴らだったなぁと。
そしてなにより八九寺とまた会えたことが嬉しい。
もう作中に出てこないと思ってたもんなぁ。

Twitterにつぶやくとバレになるし、どこかに書かずにはいられなかったので。

ちなみに分厚いです。
お値段も化物語上巻と同じ1600円。

感想続きは読了後に。

94ページまでの感想がここまで。

読了しました。八九寺は回想での復活を喜んでたんですが、まさかの最後でした。
しかし、心渡りで切られたということは、忍はどうなっちゃんでしょうね。

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posted by リーブ(旧はろる-araraka-kabosu) at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ライトノベル系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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